
tower(タワー)お薬収納ケース
手帳も薬もまとめて収納
立てて置けるお薬収納ケース
tower(タワー)お薬収納ケースは、処方薬や常備薬、目薬、塗り薬、お薬手帳までまとめて収められる見開きタイプのお薬ケースです。仕切りは0.4cm間隔で位置を動かせ、外せば処方箋や体温計も入ります。奥行4.2cmのスリム設計で、本のように立てて置けます。カラーはホワイトとブラックの2色から選べます。
こんな方におすすめ
- お薬手帳と薬を一か所にまとめたい方
- 薬のサイズに合わせて整理したい方
- 本棚やカウンターにすっきり置きたい方
おすすめのポイント

処方薬や常備薬、お薬手帳を見開きのケースにまとめて収納。仕切りは0.4cm間隔で動かせて、外すこともできます。奥行4.2cmのスリム設計で、本のように立てて置けるほか、旅行用の常備薬ケースとしても使えます。
毎日の薬を一か所に整理

処方薬や常備薬、目薬や塗り薬、お薬手帳まで、毎日使う薬まわりをひとつのケースに集約。あちこちに分けて置いていた薬も一か所に整理できるので、必要なときにサッと取り出せます。お薬の説明書も一緒に入れておけば、紛失防止にも役立ちます。
見開きで左右に使い分け

本のように開くと、左にはお薬手帳やマスクなどを入れるポケット、右には薬を並べる収納部。左のポケットは高さ6.5cm、収納部は奥行0.5cmなので、手帳や薬の説明書のような薄いものが収まります。右側は仕切りで区切れるため、手帳と薬が混ざらず、きちんと分けて入れられます。
仕切りを0.4cm刻みで動かせる

仕切りはスリットに差し込むだけで付けられ、0.4cm間隔で位置を動かせます。仕切り1つあたりの内寸は幅2.7cm(小)・幅8.8cm(大)×奥行2.2cm。目薬や塗り薬もサイズに合わせてきれいに収まり、左右のスペースが分かれているので中で倒れにくい仕様です。
仕切りを外して体温計も収納

仕切りは取り外しもできるので、大きいものや長いものも収納できます。仕切りなしの右側収納部は、内寸が幅11.8×奥行2.6×高さ19.5cm。処方箋や体温計のように長さのあるものも、サッと入れて閉じられます。
本棚に立てて置くスリム設計

閉じると幅13.3×奥行4.2×高さ20.1cmのスリムな形。本のように立てて、本棚やキッチンカウンターにすっきり置けます。狭いスペースにも収まる省スペース設計で、背面もシンプルなので本棚に並べても馴染みます。
旅行・外出・防災の持ち出しに

重さは約265g。ケースをしっかり閉じて、そのまま持ち運べます。普段使っている薬を移し替えずに持ち出せるので、旅行や帰省の準備もスムーズ。非常用の持ち出し袋に入れておけば、いつもの薬をお薬手帳ごと持ち出せます。薄型だからバッグの中でもかさばりにくい厚みです。